2018年4月第2回目の例会を開催しました。
管理人は、午前、に新人の方のサポート(550gのそば打ち )を行いました。
人に説明しながら打っていただく経験がないので、勉強しながら、進めています。
サポートの後、初めて、4段用の粉に挑戦しましたが、まとめた後で、水が少なくて割って入れましたが、割れが出来ました。
生粉と同じように、水加減が難しいです。少しづつ練習しようと思います。
お昼は、いつものようにぶっかけそばを食べました。
常陸秋そばの挽きぐるみを二八で打った方がおられて、おいしくいただきました。
4段用のそば、生粉打ち、挽きぐるみといろんなそばが食べれて良かったです。
また、リンゴ、パイナップル、広島レモンのお菓子、ゴマたまご等の差し入れがあり、美味しく頂きました。
<参加者の写真です。>
午前中新人の方のサポートなどで写真を撮るのを忘れてしまいました。
終了間際に気づいて、集合写真となってしまいました。
東広島で活動しているそば打ち同好会です。
東広島芸術文化ホール「くらら」の調理実習室を毎月第2、第4土曜日に利用しています。
そば打ちに興味のある方、一緒にそば打ちをしてみませんか?
十割そばも打てます。
参考:全麺協 そば道段位認定制度
5段位:2名 4段位:2名 3段位:2名 2段位:2名 初段位:1名
2018-04-28
2018-04-14
例会 2018.04.14
2018年4月第1回目の例会を開催しました。
今日から2人の仲間(西条農業の先生と管理人の知人)が増えました。
少しづつ輪を広げていきたいと考えています。
プラザの教室で教えていただいた山本先生が絵画の展示説明の傍ら来てくださいました。
また、見学の方、休会中の方、ご家族などが来られて楽しいひとときを過ごしました。
管理人は家族の希望で、茶そばを打ちました。
水の量が少なくてあとから足す形になりましたが家族にはおいしいと言ってもらえました。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
お茶菓子、お菓子、リンゴなどの差し入れもありおいしくいただきました。
今日から2人の仲間(西条農業の先生と管理人の知人)が増えました。
少しづつ輪を広げていきたいと考えています。
プラザの教室で教えていただいた山本先生が絵画の展示説明の傍ら来てくださいました。
また、見学の方、休会中の方、ご家族などが来られて楽しいひとときを過ごしました。
管理人は家族の希望で、茶そばを打ちました。
水の量が少なくてあとから足す形になりましたが家族にはおいしいと言ってもらえました。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
お茶菓子、お菓子、リンゴなどの差し入れもありおいしくいただきました。
2018-03-31
例会 2018.03.31
2018年3月第2回目の例会を開催しました。
期末なので総会を行いました。
会の運営に関して色々なご意見を頂きましたので、出来るだけ反映させていこうと思っています。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
自家製パン、チョコレート、リンゴなどの差し入れもありおいしくいただきました。
前回見学に来られた西条農業の先生が4月から入会されます。
今回も練習に来られたので、サポートをさせていただきました。

管理人の知人に紹介したところ、興味を持たれて見学に来られました。
管理人がそば打ちするのを見ていただき、手順などを説明させていただきました。
4月から入会していただけそうです。

<参加者の写真です>
期末なので総会を行いました。
会の運営に関して色々なご意見を頂きましたので、出来るだけ反映させていこうと思っています。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
自家製パン、チョコレート、リンゴなどの差し入れもありおいしくいただきました。
前回見学に来られた西条農業の先生が4月から入会されます。
今回も練習に来られたので、サポートをさせていただきました。
管理人の知人に紹介したところ、興味を持たれて見学に来られました。
管理人がそば打ちするのを見ていただき、手順などを説明させていただきました。
4月から入会していただけそうです。
<参加者の写真です>
2018-03-10
例会 2018.03.10
2018年3月第1回目の例会を開催しました。
体調不良などで休まれる方もおられましたが、多くの方に参加いただき、楽しい例会となりました。
今回から「他の方の手順を見てみよう」イベントを始めました。開始時に1名が試し打ちをして、自分の打ち方の説明をするとともにみんなでアドバイスをしあおうと言う活動です。
最初なので、言い出しっぺの管理人が、今やっている生粉打ちの手順と注意しているポイントなどを説明しながら、参加者にアドバイスを頂きました。
ずっと、継続していけたらと思います。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
チョコレート、リンゴなどの差し入れもありおいしくいただきました。
前回見学に来られた西条農業の先生がトライアルで練習に来られたので、当方の打ち方の説明&練習のサポートをさせていただきました。
4月から新規に入会いただけるとのことで、輪がまた広がります。
<参加者の写真です>
体調不良などで休まれる方もおられましたが、多くの方に参加いただき、楽しい例会となりました。
今回から「他の方の手順を見てみよう」イベントを始めました。開始時に1名が試し打ちをして、自分の打ち方の説明をするとともにみんなでアドバイスをしあおうと言う活動です。
最初なので、言い出しっぺの管理人が、今やっている生粉打ちの手順と注意しているポイントなどを説明しながら、参加者にアドバイスを頂きました。
ずっと、継続していけたらと思います。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
チョコレート、リンゴなどの差し入れもありおいしくいただきました。
前回見学に来られた西条農業の先生がトライアルで練習に来られたので、当方の打ち方の説明&練習のサポートをさせていただきました。
4月から新規に入会いただけるとのことで、輪がまた広がります。
<参加者の写真です>
2018-02-24
例会 2018.02.24
2018年2月第2回目の例会を開催しました。
仕事で休まれる方もおられましたが、多くの方に参加いただき、楽しい例会となりました。
西条農業高校の先生が来られて、そば打ち甲子園への参加を検討されているとのことで、練習を見ていただき、次回の例会に参加していただくことにしました。
また、会員の方のお知り合いの方がこられて、ぶっかけそばの試食とそば打ちの見学を行っていただきました。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
お菓子、人参ケーキ、コーヒーなどの差し入れもありおいしくいただきました。
<参加者の写真です>
管理人は常陸秋そば(大粗と#30を半々)の生粉打ちを2回行いました。
広島備後そばの会_横山先生から「生粉打ちは水でつなぐとの考え方が大事です」とメールをいただいていたので、水の量を増やして作業を行いました。
950ccの水を準備して、1回目は、1次加水:600cc、2次加水:250cc、3次加水:80cc、2回目は1次加水:600cc、2次加水:250cc、3次加水:50ccくらいで行いましたが、1回目のほうが良かったです。
3次加水で纏める際に手が粉でベチャベチャになるので、対応が必要です。
4段の方に手を洗ってから作業をするといいですよと教えていただいていたのですが 、ついつい忘れてすぐに纏めて棒ねりしてしまいます。
次回は、3次加水の前か後に手を洗うのと時間を空けて水を浸透させてみようと思います。
4つ出しは、二八のように勇ましくするのではなく、丸出しを少し小さめにして、やさしく伸ばしてやるというような感じでやると、いい感じになってきました。
麺体がクシャッと曲がるようなことをすると、麺体に割れが発生するので、少しづつ慎重に進めていくことが必要です。
延しでは割れがまだまだ発生するのですが、頻度は少なくなりました。
1回目は少なかったので、1回目の水回しの要領が良かったのではないかと思っています。
肉分け、1次延し、本延しまでの時間といかに優しく麺体を扱うかが重要だと思っているので、もう少し工夫してみようと考えています。
仕事で休まれる方もおられましたが、多くの方に参加いただき、楽しい例会となりました。
西条農業高校の先生が来られて、そば打ち甲子園への参加を検討されているとのことで、練習を見ていただき、次回の例会に参加していただくことにしました。
また、会員の方のお知り合いの方がこられて、ぶっかけそばの試食とそば打ちの見学を行っていただきました。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
お菓子、人参ケーキ、コーヒーなどの差し入れもありおいしくいただきました。
<参加者の写真です>
管理人は常陸秋そば(大粗と#30を半々)の生粉打ちを2回行いました。
広島備後そばの会_横山先生から「生粉打ちは水でつなぐとの考え方が大事です」とメールをいただいていたので、水の量を増やして作業を行いました。
950ccの水を準備して、1回目は、1次加水:600cc、2次加水:250cc、3次加水:80cc、2回目は1次加水:600cc、2次加水:250cc、3次加水:50ccくらいで行いましたが、1回目のほうが良かったです。
3次加水で纏める際に手が粉でベチャベチャになるので、対応が必要です。
4段の方に手を洗ってから作業をするといいですよと教えていただいていたのですが 、ついつい忘れてすぐに纏めて棒ねりしてしまいます。
次回は、3次加水の前か後に手を洗うのと時間を空けて水を浸透させてみようと思います。
4つ出しは、二八のように勇ましくするのではなく、丸出しを少し小さめにして、やさしく伸ばしてやるというような感じでやると、いい感じになってきました。
麺体がクシャッと曲がるようなことをすると、麺体に割れが発生するので、少しづつ慎重に進めていくことが必要です。
延しでは割れがまだまだ発生するのですが、頻度は少なくなりました。
1回目は少なかったので、1回目の水回しの要領が良かったのではないかと思っています。
肉分け、1次延し、本延しまでの時間といかに優しく麺体を扱うかが重要だと思っているので、もう少し工夫してみようと考えています。
2018-02-10
例会 2018.02.10
2018-01-27
例会 2018.01.27
風邪など体調不良で休まれる方がありましたが、多くの方に参加いただき久しぶりに明るく楽しい例会になりました。
お昼は、いつものようにぶっかけそばをみんなで食べました。
自家栽培の常陸秋そばの挽きぐるみされたものを生粉打ちされた方がおられて大変美味しくいただきました。(旦那さんが4時間かけて手挽きの石臼で挽かれたそうで、感謝です。)
管理人も常陸秋そばの#30と大粗の生粉打ちしたそばを供出しました。
また、皆さんが打たれたそばを試食出来て、良かったです。
カブの漬物、リンゴなどの差し入れもありおいしくいただきました。
会員及び手打ちそば「風雅」さんのお知り合いの方が見学に来られ、歓談させていただきました。
会員の方が透明のテーブルシートの厚さ1.5mm、2.0mmの物を四角に切ってそばの厚さ確認用のテンプレートにされていたので、ホームセンターに行ってテーブルシートを買い、作成して希望者に配りました。
また、節などがありますが、榧の麺棒を割とお安く調達できたので、希望者に買っていただきました。
榧は、木自体が油分を持っているため滑りやすく、また、水を吸いにくいので、延し棒として使いやすいです。
節と言っても生き節で引っ掛かりがないもので、見栄えを気にしなければ、延し作業には影響ありません。
節の多いものは敬遠されましたが、数か所 の物は皆さんwelcomeでした。
材料が調達できれば希望の寸法の物を作っていただけるのもありがたいです。
(今回は25mm、27mmx900mmを調達しました。)
継続して使っていただいて、評価をお聞きしようと思っています。
<参加者の写真です>
管理人は、常陸秋そばの大粗と#30を混ぜたもので生粉打ちを1回行いました。
前回、 水の量が少なかったので、920ccくらい入れたのですが、第2加水時に入れた量が多かったのか早くまとまってしまい、造粒がうまくできていなかったのか延しでいつもより多くの割れが出来てしまいました。
水の量の加減や造粒方法が良く分かっていません。まだまだです。
お昼のぶっかけそばで食べて頂いた方からはおいしいと言っていただけたのが救いです。
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